2002年放送の赤い霊柩車シリーズ第16弾。ゲストは小沢和義、沢田亜矢子、栗田よう子、棟里佳など。あらすじ春彦が東京から来るというので、帰り道を急ぐ明子。ところが路地を飛び出してきた男と鉢合わせ。そのままとっとと帰ればいいものを、遭遇した男が大学の同窓生・池上(小沢和義)だったからそうもいかない。さらに助けてほしいと自宅に招かれる。なぜについていくという疑問はさておき、家に行ってみるとそこには池上
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2002年放送の赤い霊柩車シリーズ第15弾。今回は高岡市や大牧温泉など富山市が舞台。ゲストは柳沢なな、石立鉄男、綿引勝彦など。あらすじ今回の冒頭コント?は秋山さんが坊さん目指すの巻。なんやかんや言うて冒頭コントは面白い。その秋山さんが同窓会参加のため、富山県高岡市へ。宴会芸をかますなどご機嫌さんだが、その反動か首なし死体を発見することに。明子は毎度おなじみ春彦とともに高岡市へ。なぜだか大牧温泉に寄
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2001年放送の赤い霊柩車シリーズ第14弾。今回は前作の函館とは違い、地味に琵琶湖畔で連続殺人が巻き起こる。ゲストは今村恵子、鈴木ヒロミツ、藤木孝、大沢逸美など。あらすじ毎度おなじみ冒頭コント(笑)今回は秋山が結婚式も事業として乗り出す必要性を語る。いくら冠婚葬祭とはいえ葬儀と結婚式はだいぶ違うと思うのだが。予想通りボシャる(笑)それはさておき、明子と春彦ののんびりデートから話はスタート。ありゃ珍
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1992年の冬クール。全11回。ちょうど29年前の今の時期かあ。時の流れは早い。主演は三上博史、小泉今日子、本木雅弘という当時の強力3トップ。まあメインは三上さんだったような。なんせどインパクトありすぎた。他には新藤恵美、かとうれいこ、相楽晴子、高木美保など女優陣は好みのメンバー。主題歌はDate of Birth「you are my secret」。好きだったなあこの曲。オカルティックな内容に
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2000年放送の赤い霊柩車シリーズ第13弾。舞台は初めて京都を離れて函館へ。したがって狩谷警部は出てこない。ゲストは五十嵐いづみ、河原崎建三、荒木しげる、竹本孝之、長門裕之、永島敏行など。豪華なんかどうかよくわからんメンバー(笑)あらすじ高齢化社会を見据えて葬儀社の乱立が予想される中、スクールの講師となった秋山さん(大村崑)。そんな中、社長の明子(片平なぎさ)は社員の英気を養おうと函館への社員旅行
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1989年放送の火曜サスペンス劇場。小京都ミステリーの記念すべき第一弾。原作は山村美紗、主演は片平なぎさ&船越英一郎。2時間サスペンス第2次ブームの功労者2人と言えるだろう。あらすじ旅行雑誌の出版社に勤務する柏木尚子(片平なぎさ)。雑誌に合わない原稿を書いたせいで半年ほど干されていたのだが、ある日編集長(中尾彬)に「小京都の女たち」の企画を提案される。尚子はカメラマンの山本(船越英一郎)を連れて富
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1993年フジテレビ「金曜エンタテイメント」枠で放送。原作は松本清張の同名ミステリ、脚本は金子成人。主演は野村宏伸。津川雅彦、いしだあゆみ、平幹二朗などが出演。あらすじかつては賞を獲るなどそこそこ活躍したが、最近ではそうでもない作家・伊瀬(津川雅彦)。純文学の作家にも関わらず、ある日ミステリータッチも含んだ仕事の依頼が伊瀬にもたらされた。仕事を持ってきたのは天地社の編集者・浜中(野村宏伸)。当初は
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1977年のクリスマスイブ公開の東映映画。主演はもちろん菅原文太&愛川欽也。ゲストは若山富三郎、浜木綿子、清水健太郎、湯原昌幸、左とん平、堺正章など豪華。そしてこれがデビュー作の夏目雅子。文句なしにキレイ。あらすじ九州の青果市場でチンピラたちに追われる電吉(左とん平)を助けた桃次郎&ジョナサン。助けてくれたお礼にとドライブインでフグをご馳走に。ところが、桃次郎が食あたりで古典的な解毒方法の首から下
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1981年公開の日活ロマンポルノ。主演は三崎奈美。後にリメイクされ主役の名前が三崎奈美なのはオマージュなのか。あらすじ世の中マイホーム主義となり、うちもマイホームを建てようと保険会社で働くことになった麻衣(三崎奈美)。しかし競争は激しく、ライバル会社の勧誘員が体を張って勧誘していた。コンビを組む先輩もそれを推奨しているもんだからたまったもんではない。最初はクリーニング屋で嫌々ながら体を張った麻衣だ
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1988年5月7日土曜ワイド劇場にて放送。原作は山村美紗の同名ミステリ。主演は沢田亜矢子。時代ですねえ。佳那晃子、中尾彬、黒沢年男、江藤潤、萩尾みどり、岡本富士太などが出演。あらすじ親友であるユミ(佳那晃子)の新婚旅行を見送りに空港に来た麻矢(沢田亜矢子)。マヤという名前だけでサスペンスを感じるところではあるが、その時、ユミの旦那・次郎の兄・太郎(中尾彬)を紹介される。太郎と次郎って南極物語ですか
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