1971年公開のアメリカ映画。カーアクション映画でもあり、ロードムービーでもある。アメリカン・ニューシネマを代表する一本。1997年にTVムービーとしてリメイクされた。あらすじ車の陸送を生業としているコワルスキー(バリー・ニューマン)。ある日、請け負った仕事で「お前、どんだけ早く行けるか」大作戦の賭けをすることに。デンバーからサンフランシスコまで15時間。「行ったろうやないか、コラ」とコワルスキー
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1980年公開の日活ロマンポルノ。監督は神代辰巳、脚本は荒井晴彦のゴールデンコンビ。原作はひさうちみちお。今では大学の特任教授(笑)ぜひ学生に見せてあげてほしいものだ。出演は太田あや子、北原理絵、山科ゆり、宮下順子、北見敏之など。あらすじとある学園で巻き起こる教師からかおうぜ大作戦。首謀者として連れて行かれそうになったみちおをかばい、連れていかれる幸子(太田あや子)。罰として化学実験室の掃除を命じ
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1979年9月22日、船橋ヘルスセンターから生中継。ゲストは西城秀樹、森昌子、岩崎宏美、アグネス・チャン。前半は毎度おなじみ相撲コント。足が極端に短い志村けんの動きは何回観てもオモロい。岩崎宏美「万華鏡」アグネス・チャン「100万人のジャバウォーキー」森昌子「ためいき橋」と歌が続く。少年少女合唱隊。課題曲はアグネス・チャンの復帰作「アゲイン」。これをものまねで歌うというものだが、森昌子・岩崎宏美は
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1970年公開の松竹映画。原作は松本清張「潜在光景」。いいタイトルだね。監督は野村芳太郎、脚本は橋本忍の名コンビ。主演は加藤剛と岩下志麻。小川真由美、芦田伸介、滝田裕介などが出演。カメラマンの川又昂の独特の映像美も光る作品。あらすじ浜島幸雄(加藤剛)は旅行代理店に勤めるごく普通のサラリーマン。ま、加藤剛だからファンキーな役にはなり得ない。その浜島がある日、バスの中で幼馴染の小磯泰子(岩下志麻)とば
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1979年8月25日放送。渋谷公会堂から中継ってあるから録画かな。当時は生中継なら生中継って入ってたから。ゲストは井上順、アン・ルイス、越美晴、北原由紀。前半コントは大衆食堂が舞台。いかりや長介が店の主人で、4人が客という設定。扇風機とか相変わらず小道具の使い方に手をかけている。メンバーがやられる側というのは当時は珍しかったんじゃないかな。越美晴「マイ・ブルーサマー」アン・ルイス「アイム・ア・ロン
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1973年公開のアメリカ映画。監督はアクション映画の名匠ドン・シーゲル、主演はウォルター・マッソー。あらすじ田舎のちっちゃい銀行を襲うのが専門の小悪党たち。リーダーのチャーリー(ウォルター・マッソー)と相棒ハーマン(アンドリュー・ロビンソン)は今日も田舎でひと働き。ところが、いつもと勝手が違い嫁は警官と銃撃戦の末に死ぬしどうにかこうにかして逃げかえってカバンを開ければ奪った金は想像以上の大金だった
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1979年7月14日、川越市民会館から生中継。ゲストは八代亜紀、布施明、荒木由美子、フィーバー。前半コントは相撲部屋コント。口裂け女で出てくる加藤茶とジュリーのOH!ギャルで出てくる志村けん。口裂け女ってこの頃だったかな。時代ですな。高木ブーの出番が結構長いのも珍しいような。子どもの歓声も凄いけど母親らしき声も結構混ざってるのね。コント終わりでフィーバー「悪魔にくちづけ」布施明「恋のサバイバル」(
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1972年公開の日活ロマンポルノ。監督は加藤彰、主演は田中真理。山科ゆり、谷ナオミなどが出演。あらすじ西郷どんの像の頭にハトが止まりまくる上野で家出少女をコマそうとするチンピラのサブとケン。ところがドジばっかりでちーともうまくいかない。ある日、組幹部がサブにわざとケガをさせ病院に担ぎ込んで昔の女であるナースを犯し麻薬を持ってこさせることに。幹部に男になれと言われて取引場所に行くサブ。ところがそこに
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1973年公開のアメリカ映画。主演はもちろんクリント・イーストウッド。あらすじ法の網をかいくぐる悪党たちが次々と何者かに殺される。姿が見えない犯人像に手を焼いた市警本部は、行き過ぎた捜査で殺人課から外していたハリー・キャラハン(クリちゃん)を現場に戻す。キャラハンは射撃大会で自分と競った連中を真犯人と推定。だが、悪魔の手はキャラハンにも忍び寄っていた――という話。感想ある意味パート1よりも面白い部
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1979年6月2日、入間市民会館から生中継。ゲストは小柳ルミ子、和田アキ子、アグネス・チャン、浅野ゆう子。前半コントは職業コントというか舞台はガソリンスタンド。メンバーの登場で「魅せられて」の音楽で登場する志村けん。時代だねえ。音を使ったコントが上手なのはさすがミュージシャン。展開の意外さが面白い。コントの片づけをしながら歌が始まる。浅野ゆう子「サマーチャンピオン」。色っぽい。この頃、あんまり売れ
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